Factory ysk

mini4w(12年復帰組)の日記⇒ブーム終了まで活動休止

プロトセイバーボディ搭載まとめ

MSボディ搭載まとめ
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フロント周り
カーボン2mmを使いたいのでネジの干渉を確認し、下から5mm程をカットし成形しています。
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Fタイヤ周り
ポリカ用のボディキャッチを使用した事でかなり浮きます。サスをフルボトムさせても3mm位は余裕があります。
無加工です。
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Rタイヤ周り
逆にRタイヤは干渉するのでEVOのラインにそって成形します。
バリ取りの感じで削れば、すぐ終わります。
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キャノピー周り
瞬着をボディ裏から垂らして固定。
リアルミニ四駆用のボディに引っ掛ける部分はカット。
接着剤はキャノピーの前方、厚みのある部分のみ塗布。
バッテリーカバーが干渉するのでカバーの形に合わせてカット。
干渉しても搭載は可能です。
その場合は、前後タイヤがボディに干渉するので、要クリアランス調整。
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割と簡単にEVOを搭載出来る方法です。
次回はLEDにも手を出すよ。

プロトセイバーボディ塗装編完結

前回予告通りサフ+メタルシルバーを吹いたまでは良かった。
まさかの塗料きれになるとは…

あとライト部分の裏側をマスキングするの忘れてた(^^;;
思ったよりサフが裏側までまわってるんですけど。

気を取り直してメタリックブルーを吹いてやりました。
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結果、マスキングが甘かったのでダクト部分はガタガタに、わかってはいるんですけど急いで塗装するもんじゃないですね〜

キャノピーは瞬着で固定、からの白化ですw

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今回は散々な結果でしたんで、いろいろ妥協し細部もシールで仕上げました。
2台目はきっちり作ります!

プロトセイバーボディ塗装編

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やあ、ボディが出来た〜と喜んで特に確認もせずにサフを吹いたらこのザマですよ(^^;;
リアルミニ四駆ってバリがすげーのなw

バリ落とししてたら結局全部削る結果になったわけだが、サフでも一回色がつくと全体像が把握できていい感じですね^o^

次回は裏打ちにクリアイエローと再度のサフ+メタルシルバーを吹くまでは頑張りますw

続x3プロトセイバーボディ

やあ、ボディ作成の続きの続きの続きだよ。
ポリカ用のボディキャッチの取付場所ですが、ボディ成形の際の窪み、この窪みの中心に穴をあけると具合がいいよw
細かいところは写真で補完してくれよな。
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さて、いよいよMSとドッキングじゃ〜と思っていたんだけど、甘かった。
電池カバーをつけ忘れててね、ここもしっかり干渉してくるよ。

この辺は、現物合わせで適当にカット。
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これでボディの加工は完成です。
次回、塗装編始まりです。

震えて待て!

続々プロトセイバーボディ

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やあ、結局ARじゃなくてMSにボディを載せることにしたよ。
ARは何台組んでも早くなんねーし。
難しいw

前回の課題は少し解決。

まずボディ。
ポリカボディについているキャッチを使うと小加工でMSに載せることが出来ました。
加工内容はボディ先端キャッチ部と、付属パーツの出っ張り部分の切り飛ばし。
相変わらず細かい写真はないけど気にするな。

次に大径タイヤだけど、F、R共干渉なし。
フルボトムでRが1mm程干渉だ。
ここはバリ取りをしながら削っていけば問題ないでしょう。
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こんな感じ。

あとはキャノピーだけど瞬着でいいかな〜と考えてます。白化さえしなければだけど。

一時期、アバンテMk3アズールのボディを載せてたけど、あまりにビビリが多いのでやめました。
EVOちゃんは干渉部分が少ないので異音も減って快適です。

後は耐久性が問題だなw

サスマシン2台目後編

サス作成の続き。
前後ユニットの処理が終わったら、今度はセンターシャーシを加工。
前後ユニットの接続部の内側4本をニッパーとナイフでカットします。
断面は滑らかに加工。
私のマシンの強度が低いのはここの加工が原因です。
しなりはいいよ。
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次にサスペンション機構の要であるバネですが、ダンガン用のGUPは既に市場から消えてしまっているので、今はスライドバンパー用のバネが使われるみたいですね。
しかしあれをバネの為に4個買うのもあれなんで今回は違うバネを使います。
レギュレーション云々は置いておいて取り敢えずサス組んでみるのには良いと思うんだ。
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正解はボールペンでした。
ここではジェットストリームをバラして使用してます。
色んなバネを試してみたけどサイズ、硬さ、入手難易度、コスト、ジェットストリームがちょうどいい。

後はこのバネの上下を切り飛ばし、半分にカットしたらアルミパイプを使ってセットします。
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こんな感じになったら後はセンターシャーシと組み付けます。センターシャーシは外側をナット、内側をロックナットで固定します。この時、バネとバンパーの固定にショートFRPを使うと思うけど、側面をオイルとペーパーで整えるとカーボン並に綺麗な切断面になるにでまじおすすめ。

バネの長さ、アルミパイプの長さ、ロックナットの締め込みの3点で自分仕様に調整したらお終い。
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現在はこんな感じ。
引っ掛かりもなくヌルヌル動きます。

サスマシン2台目前編

思ったより初代サスマシンの調子が良く、バラしたりしたくないので、予備も兼ねて2台目を作成してみる。
まずは前後ユニットの切断なんですが、先にユニットの爪をニッパーでカットしておくと、ノコギリできる時が楽です。
カットの仕方は色々ありますが、処理が面倒なので私は一文字に切ってます。

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この時、鋸の刃にオイルをつけるとカスは飛ばない、切断も早いとオススメです。
今回は前2分割、後3分割にしています。
後のバンパーは今回使用しませんので提灯用にでもとっておくといいよ。
その他不要なところはニッパーとナイフで削ればいいよ。
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カットしたあとは断面をひたすら磨きます。
この時もペーパーにオイルを塗布しながら磨くと目詰まりが少なくて作業が早いです。
ペーパーは180番を使ってます。

ここまででだいたい1時間ちょっとかかりますので、いったん休憩。
バネの仕込み等は次回紹介いたします。

ギアカバー加工

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会社のミニ四駆仲間からサス組むならギアカバー加工するといいよとのアドバイスを頂いたので早速加工してみたよ。
前後ユニットは強度が落ちるんで無加工です。

若干の抵抗抜きなのかな?

これはこれでギアの動きや、状態が分かるからいいもんだ。


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